銅コップ
<WEST SIDE 33>

  • 銅コップ<br><WEST SIDE 33>
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銅製のコップです。口当たりもよく冷酒やビールなどを飲んだら最高です。
銅は時間がたつと黒く変色していきます。変色したものも味わいがあり、一輪挿しにしても赴きがあります。
変色が気になる方は、お酢で磨いていただければ元の輝きが戻ります。

上部直径7.5僉濆發10僉濂蕊直径5
手作りのため、多少サイズが前後いたします。

食洗機、電子レンジのごはお避けください。

製作の過程で、多少表面にキズができる場合がございます。
予めご了承ください。


<WEST SIDE 33とは>
京都・三十三間堂の西側にある、その名も「鍛金工房 WEST SIDE 33」。
鍛金とは、一枚の地金を金槌で叩いて締めることによって美しいフォルムを創る技法のこと。流れるような曲面、シャープなライン、そして表面の独特の輝きもこのフォルムを作り出す工程から生まれます。

こちらの工房で、寺地茂氏とその弟子達により、ひとつひとつ手作業で作られている調理器具や、モダンなデザインのキッチン雑貨。
特に、行平鍋をはじめとする鍋やフライパンは、熱伝導率の良さや軽くて使いやすいという理由から、全国はもとより世界の料理人からも絶賛されています。

銅コップ
<WEST SIDE 33>

A05_21

7,200円(内税)

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