卵焼き器(銅製)
<WEST SIDE 33>

  • 卵焼き器(銅製)<br><WEST SIDE 33>
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京都・三十三間堂の西側にある、その名も「鍛金工房 WEST SIDE 33」。
こちらの工房で寺地茂氏とその弟子達により、ひとつひとつ手作業で作られている調理器具。
熱伝導率の良さや軽くて使いやすいという理由から、全国はもとより世界の料理人からも絶賛されている鍋です。

銅製なので熱伝導率がとても良く、卵がふっくらおいしく焼けます。
銅は使っているうちに変色してきますが、お酢で磨くとピカピカになります。普段は、スポンジに洗剤をつけて、軽く洗って頂くだけで十分です。

サイズ:約12僉潴16

食洗機は避け、やわらかいスポンジで洗ってください。

※2016年7月より製造工程が一部変更となったため、
卵焼き器の焼き面の色合いが以前の商品と比べて白くなっていますが
人体には影響ございませんので安心してご使用下さい。
なお、ご使用とともに白っぽさはとれてきます。

卵焼き器(銅製)
<WEST SIDE 33>

A05_19

9,100円(内税)

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