真鍮製フォーク
<WEST SIDE 33>

  • 真鍮製フォーク<br><WEST SIDE 33>
  • 真鍮製フォーク<br><WEST SIDE 33>
  • 真鍮製フォーク<br><WEST SIDE 33>
持った時のズシリとした重みが、真鍮の高級感を感じます。
テーブルが一気に華やぐ逸品です。
サイズ:長さ約18

食器洗い機での洗浄はお避け下さい。

製作の過程で、多少表面にキズができる場合がございます。
予めご了承ください。

<WEST SIDE 33とは>
京都・三十三間堂の西側にある、その名も「鍛金工房 WEST SIDE 33」。
鍛金とは、一枚の地金を金槌で叩いて締めることによって美しいフォルムを創る技法のこと。流れるような曲面、シャープなライン、そして表面の独特の輝きもこのフォルムを作り出す工程から生まれます。

こちらの工房で、寺地茂氏とその弟子達により、ひとつひとつ手作業で作られている調理器具や、モダンなデザインのキッチン雑貨。
特に、行平鍋をはじめとする鍋やフライパンは、熱伝導率の良さや軽くて使いやすいという理由から、全国はもとより世界の料理人からも絶賛されています。

真鍮製フォーク
<WEST SIDE 33>

A05_12

2,160円(内税)

購入数