鍛金工房 WEST SIDE 33
鍛金工房 WEST SIDE 33

京都・三十三間堂の西側にお店を構える、その名も「WESTSIDE 33」。
鍛金(たんきん)という金属を金槌で打つことで形を変えていく技法で、鍋やカップ・カトラリーなどの調理道具や日用品を作られています。
名店「有次」の行平鍋は日本一と料理人の中でも評判となっていましたが、その行平鍋を作っていた寺地茂氏によるファクトリーブランドです。
いまでも寺地氏とそのお弟子さんが一点一点手作業で作られています。
均等に熱が伝わる鍋、まんべんなく焼きあがるフライパンなどは多くのプロに選ばれています。機能を追求したらこの型になった。まさに機能美の神髄がここに見られます。
一生ものとして大切に使いたい、そんな調理道具です。

WEST SIDE 33(鍋・台所道具)

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